フォローアップ体制

 

①定期的に在日実習生とその留守家族と連絡を取り、在日の現状を把握
*月に一回実習生の家族と連絡---電話と葉書を利用し、緊急時には現地を訪問
*月に一回実習生本人と連絡---電話とインターネットを利用
*三ヶ月に一回在日実習生にプレゼントを郵送---新聞、雑誌・学習用品等
②受け入れ機関と緊密な連絡
*事前教育段階での進捗と出国前の教育評価を監理団体に送付
*各受け入れ機関に専属担当を配置
③定期的に訪日。各受け入れ先を巡回し、実習生からの相談に対応
④緊急トラブル発生の際には、駐在員や職員を現地に派遣し、問題解決に協力